ようこそ、管理人の おおきにです (・∀・)
携帯電話最大手、NTTドコモの国内シェアが
11年ぶりに5割を割り込んだことが明らかになったそう。
新規参入が相次ぎ、
各社が多様な料金プランを展開していることなどが
「王者」ドコモの外堀を埋めている形だそうです。
一方のドコモは、「特にコメントはない」と
静観の構えですが、抜本的な挽回策は
打ち出せずにいるようですね。
繋がりにくくて料金が高いってのが、
管理人の ドコモに対するイメージです。
電波については、各社一長一短なので、
一概にドコモだけが弱いと言える訳じゃないですが、
そういうインフラ面に手抜きがあったのも事実かも。
CMで「繋がるドコモ」が看板にしていながら・・ね(;´Д`)
そして料金に至っては、さらに閉口。
NTT のほぼ独占市場だった固定電話業界に
競合他社が乗り込んでくる直前の状態に、
今のNTTドコモは似ているような気がします。
あぐらをかいていて、最近ようやく
立ち上がったといったところですね〜?
それもこれも、携帯電話市場の先陣を切って
携帯創世期を勝ち越した 時の利が
これまで続いていたのだと思います( ^ω^)

管理人が サーフィンして見つけた 超なつかしい
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他社がいくらシェアを拡大しても、
今なお、50%近くのシェアを持っているのは
世界的にも怪物の域と言ってよいでしょう。
そして、そのシェアが生み出した企業資金を
豊富に保有しているはずですから、
通話料金の面でも相当な改善を行ってきます。
だから、このニュースが伝えるような悲壮感は
実は、大企業に対するやっかみレベルなのかなと、
うがった見方もしてしまうんですね〜(^u^)
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