ようこそ、管理人の おおきにです (・∀・)
NHKの数珠のように繋がる不祥事連発のせいで、
一番被害被っているのは一体誰か?
視聴者?
いいえ、NHK集金のおじさん達です。

思わず泣けてくる!NHK集金人の光と影―1/6の自分史
元々、やっかいな訪問者の代表みたいな立場だったのに、
親の不祥事で、更にやっかい者のレベルが上がったみたい。
居留守、門前払い、怒号で追い払われる等など、
傍目から見ていても切なくなりますねー(ノд`)
集金のおじさんって、色々な事情から
第二の人生の仕事として働いている人も多く、
切羽詰った印象が否めません。
で、こんなニュースが入るもんだから・・。
NHKによれば、2007年9月末時点での
訪問集金の利用割合は15%で、
口座振替の73%と比べると低いとの事。
また、留守などで何度も訪問することにより
人員と経費がかさむことから、廃止を検討。
委託契約収納員 約2,400人分の余剰を見込み、
年間約70億円の営業経費削減を試算しているそうです。
年間70億円が浮く事は
企業にとっては良い事かも知れませんが、
つまり70億円分のリストラ。
70億円の所得を得ていたおじさん達が、
収入0円になるという事です。
大丈夫じゃないでしょうね。
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