ようこそ、管理人の おおきにです (・∀・)
テレビドラマ 踊る大捜査線 で登場した
湾岸署 は、劇中で 空き地署 と揶揄されるほど、
当時の お台場 の人口は少ないものでした。
その後の 踊る大捜査線 映画作品2作を見比べると、
テレビドラマ時代とは比較にならないほど、
地域が発展したことが伺えますね( ̄▽ ̄)

そんな中、3月31日に誕生した本物の 湾岸署は、
増加した同地域の犯罪を防ぐべく建設された、
本当に必要な警察署だといえます。
警視庁・東京湾岸署が3月31日(月)16時に開署。
それを祝う電報の中には
湾岸署 刑事課強行犯係巡査部長 青島俊作こと、
俳優 織田裕二という名義の祝電も届いたそうです。
文面は、
「このたびは、開署式おめでとうございます」
「わたくしも、今まで以上にアツい気持ちで「次の事件」に
取り組みたいと思っています」

と、
「踊る大捜査線 THE MOVIE 3」の
制作がスタートしたことも明かしています。
空き地署 時代に湾岸署が建設されていれば、
税金のムダ使いうんぬんで批判も浴びたでしょう。
ミーハーな建設計画でなくて良かったですね(≧∇≦)
そして今回の話題で、
再注目を浴びるのは分かりきっていたと言わんばかりの
「踊るシリーズ」の最新作製作発表。
テレビと警察の良い関係を久しぶりに見た気がします。
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