ようこそ、管理人の おおきにです (・∀・)
昔の公園とかで幼稚園児くらいの子供が、
男女問わず全裸で遊びまわる光景はそれほど
珍しいものではありませんでした。

水遊びって 一番楽しかったかも♪
でもそういう時代では、話が表に出なかっただけで
きっと今と変わらないくらい幼児への性犯罪が
あったんだろうな〜と振り返ったりします(;´Д`)
対象のほとんどが 女児であることが
発端ではないでしょうが、
メディアから女性の陰部を表現する言葉が消え、
例え健全な表現方法でも 女児の裸体が
消えていったように思います。
最近では、男児に付いている"おちんちん"という
言葉ですら、文章などで使っていいのか
不安になることが、たまにありますよ(^u^)
と思ったら、やっぱり世間はもっと厳しいようで、
放送界の自主検証機関である
放送倫理・番組向上機構(BPO)の
青少年委員会は、4月11日、
児童ポルノに悪用される恐れがあるなどとして、
テレビ番組で児童の裸、特に 男児の性器を
映すことについて、
「ほかの表現方法がないかなど、
慎重に検討されることを望む」
とする異例の注意喚起文書を
テレビ各局に送付したそうです。
ゆるやかに、そして確実に、
男児に対する表現方法も、幅を狭めている
ということなんでしょうね〜(ノд`)
子供の裸を健康的な意味合いで
見ることが出来なくなった最近の風潮って、
ちょっと寂しいような気がします。
それでも、そんな自主規制が功を奏して
性犯罪が減少すればそれでいいんですがね〜( ̄▽ ̄)
抑止することで減少するかが問題ですね。
関連トピックス
男児の裸以外の表現を=各テレビ局に注意喚起−BPO青少年委
▽子どもの 裸映像の 自主規制 どこまで 厳しくなる? のキーワード
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