ようこそ、管理人の おおきにです (・∀・)
「警察が情報をお金で買う」
と言ったニュアンスで聞いてしまえば、
不謹慎との声も聞こえてくるかもしれません。
警察庁が、銃所持者の情報を警察に提供すれば、
拳銃 押収と 容疑者 検挙に結びついた場合、
一丁につき 10万円の報奨金を支払う制度
けん銃110番報奨制度 を 5月1日から開始します。

電動ガン といえども、 かなり リアルですね
銃 を使った 凶悪事件が相次ぐ一方で、
銃 に関する情報収集は難しくなっているようだし、
加速する一方の 銃犯罪に対する 切り札と言うよりは
荒療治といったところでしょうかね。
ただ、いやらしい見方をすると、
銃押収件数のピークは平成7年の1,880丁ですから、
それを最大値と仮定すると、最大で年間 1億8,800万円の
報奨金が支払われる可能性があります。
フリーダイアル で情報を募るようなんで、
「オウ、とりあえず 憎いあの組の内情を サツに
電話だけしておこか〜」っていう
その筋の方も いそうですね 笑。
企業とか、新規事業として
銃捜索事業 を始めちゃったりして?( ≧艸≦)
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有力情報は1丁10万円 来月、拳銃110番スタート
▽銃 所持 情報に 警察庁 が 報奨金制度 を開始 のキーワード
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