ようこそ、管理人の おおきにです (・∀・)
本人を語るには多くの言葉を必要としない、
紛れもない"音楽の天才"。
岡村靖幸。

1980年代後半の ナンパな音楽シーンにおいて、
曲調そのものは ナンパにとらわれがちながらも
作詞、作曲、編曲、時には収録される演奏全てを
自分ひとりでこなしてしまうホンマもんの天才です。
アイドル全盛の時代に、
「イケナイコトカイ」や「カルアミルク
」、
アルバム「家庭教師」の完成度などを持ってして、
独自の路線、独自のファンを獲得していました。
彼の音楽に見え隠れする、"悪"の匂いは、
当時の若者からは 甘美な賛美歌に聴こえ、
また本人にとっては、本当の悪の道へ進む
導火線のようなものだったのかもしれません(。-`ω-)
2008年2月5日、覚せい剤所持容疑で
3度目の逮捕となった岡村靖幸が、
4月3日(木)付けの自身のブログに謝罪文を掲載。
「あなたの目の前まで行って歌いに行きます」
と現在の心境を明かしました。
音楽創作というエネルギーを消費する作業の中で
覚せい剤 の魔力に引き込まれる アーティストは
決して少なくないのでしょう。
しかし、3度目の失敗に ファンはどう思うのか。
ファンのひとりである私が、
とんでもなく、道を外れた発言をしてしまうと、
「この男なら、ありなのかな?」
と容認してしまうそうになるから、困ります。
まるでジャンルはちがいますが、
横山のやっさんみたいですね〜(=^m^)
関連トピックス
「目の前まで歌いに行きたい!」逮捕後、岡村靖幸がファンに謝罪
▽岡村靖幸 ファンに謝罪 復活はあるのか? のキーワード
▽次の記事、前の記事
おすすめ情報
当サイトのRSS
新着アイテム
ジャンル
Copyright (C) 2008
by 芸能エンタメ研究所