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   <title>韓流</title>
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   <title>ペヨンジュン来日　太王四神記 のイベント出演</title>
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   <published>2008-04-07T16:43:54Z</published>
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   <summary>ペヨンジュン来日　太王四神記 のイベント出演</summary>
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      <![CDATA[ようこそ、管理人の おおきにです （・∀・）

ペヨンジュン こと ヨン様 が ５月末に来日し、
太王四神記 のイベントに出演することがわかりました。

<img alt="080407%83%88%83%93%97l.jpg" src="http://www.kame3.com/080407%83%88%83%93%97l.jpg" width="300" height="222" />
ペ・ヨンジュン と イ・ジア

太王四神記のイベントは、６月１日に 
京セラドーム大阪 で開催されることが決定。

太王四神記 プレミアムイベント2008 in JAPAN（仮題）で
ペ・ヨンジュン のほか キム・ジョンハク監督、女優 イ・ジア 、
さらには、ドラマのテーマ曲を歌った ジュンソら
豪華な共演者も参加することになっています。]]>
      <![CDATA[ぺヨンジュンの来日は、ＮＨＫ総合で、4月5日から放送が始まった
太王四神記 のプロモーションの一環です。

ぺヨンジュンは主演する最新ドラマ
太王四神記 の撮影にこの２年余り専念していたため
来日は０６年７月以来約１年１０カ月ぶり。

ヨン様がファンと直接触れ合う機会としては、
０５年８月以来約２年９カ月ぶりになります。
けっこう久しぶりですよね〜(￣▽￣)

<img alt="080407%83%88%83%93%97l2.bmp" src="http://www.kame3.com/080407%83%88%83%93%97l2.bmp" width="300" height="205" />
<a href="http://www.yongjoon.jp/premiumevent/">太王四神記 プレミアムイベント公式ページ</a>

ぺヨンジュンは　前回来日時に、自身がプロデュースした
韓国料理店の開店イベントに出席しました。
でも、予想される混乱に配慮して、
記者会見だけの登場だったような記憶があります。

一般ファンと交流する機会となると、３年前の夏の映画
四月の雪 イベント以来だけに、日本事務所BOFiによると
「本人も大変楽しみにしている」んだとか。

こういうコメントを聞くだけでも、ファンには
たまらんのでしょうね〜(=^m^)

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07232001.269a0195.07232002.34f361f6/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5394819%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12786232%2f" target="_blank">太王四神記</a> は、韓国で視聴率３０％を超え、日本でも
昨年12月から ＮＨＫＢＳハイビジョンで放送を開始。

直後から全国で劇場公開もされて大ヒットを記録するなど、
韓流人気強し、を印象付けました。

イベント内容、チケット販売の詳細は後日発表されますが、
京セラドームのキャパをもってしても、即日完売の
可能性が高いんじゃないでしょうかね？(≧∇≦)

うちの近所の お姉さんも 間違いなく即電しそうです 笑。]]>
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   <title>クリアネス　ついに韓国上陸</title>
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   <published>2008-01-30T13:30:30Z</published>
   <updated>2008-03-29T01:54:13Z</updated>
   
   <summary>ケータイ小説　クリアネス　ハングル語版発売</summary>
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      <![CDATA[ケータイ小説の先駆けで　一昨年の日本ケータイ小説大賞を受賞した　「クリアネス」のハングル語版が　ついに出版されました。
日本では映画が　杉野希妃さんが主演となって　来月16日から全国ロードショーされます。

<img alt="080130%83N%83%8A%83A%83l%83X.jpg" src="http://www.kame2525.com/080130%83N%83%8A%83A%83l%83X.jpg" width="150" height="200" />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07232001.269a0195.07232002.34f361f6/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4303847%2f&amp;=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12009909%2f" target="_blank">クリアネス</a>（日本語版）はこちら

それにしても　クリアネスは確か売春をする　女子大生「さくら」と　出張ホストの「レオ」との恋愛小説のはず。

いくらピュアな恋愛を扱っているといっても　この物語設定は　儒教の国韓国で果たして受け入れられるのか？　個人的には疑問だったんですが　これがまた韓国では意外にも冷静に受け止められているとか。　]]>
      　さらに驚いたのは　韓国のケータイの普及率です。　韓国では一昨年末時点で　携帯の加入者数が既に4,000万人を突破し　さらに100人あたりの携帯電話加入者数も　日本をしのいでいるようです（総務省など調べ）。

ＩＴでは　世界有数の先進国である韓国ですが　携帯の世界でも進んでいるんですね〜！(・0・)ノ

今後も　日本では超ベストセラーになって映画化された「恋空」や　「天使がくれたもの」「大切な約束」「ねえ、まこと」など　続々出版されるようです。

私の田舎に住んでいる韓国の友人からも　韓国では村上春樹や吉本ばなな　あたりが人気とは聞いたことがあります。
さらに昨年は　韓国SBS では日本人小説家　野沢尚氏の作品である「恋人よ」をユ・オソン　ユンソナ主演でドラマ化しました。

メジャー小説家以外の文字文化も　着実に韓国で興味を持たれつつあることは確かなようですね！
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